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H-60/S-70 Part.3 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/08(Fri) 06:30 No.9492   
>皆様
今回のお題は早くもラス前となります。画像は3枚以内OKです。
皆様からの各国軍民H-60/S-70シリーズのお題をお待ちします。

Re: H-60/S-70 Part.3 Name:飛行浪人 Date:2013/11/08(Fri) 07:20 No.9493
>広江さん、皆さんおはようございます。
今日はデンデン太鼓の続き、2005年10月23日のソウルエアショーです。番号は26316、所属は空軍のハングル表記と違っているので陸軍のようです。塗装は醒めたというよりリザードの様な気がします。
私が愛用している某サイトには空海はあるのに何故か陸軍は見当たりません。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:飛行浪人 Date:2013/11/08(Fri) 07:28 No.9494
>続いてはどうやら本物のVHー60Pのようです。
デンデン太鼓のかわりに国旗が貼り付けて有り、ハングルは4文字になっています。もしかしたらテーハーミングクと読むのかな?
2007年10月20日のソウルエアショー、番号は01583です。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:飛行浪人 Date:2013/11/08(Fri) 07:39 No.9495
>3枚目は南の国から、2007年4月1日の桃園基地公開。
空軍から海軍に移管されての初公開、お目当てはサメ口、こちらは外道でした。(笑)
究極のロービジで国籍マークもはっきりしません。番号も拡大してやっと2326と読めました、
番号の上にはSー70Cとこちらも判読しずらいです。
なお桃園基地は残念ながら昨年末に閉鎖されたそうです。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:T.H Date:2013/11/08(Fri) 08:35 No.9496
昨年10月 オーサンAB公開前日のDedia DayにVIPを乗せて飛来した韓国空軍のHH-60P。機首に3つ☆のプレートが入っています。
休戦状態の半島では、一般公開前日の行動は厳しく制限されており、エアショー会場のセンターあたりに用意されたトレーラー式プラットフォームの上からのみ撮影可能。その他の場所を歩き回る事さえNG。飛来したHH-60Pは、順光の滑走路側を飛ばず 太陽が有る南側のコースを通り着陸、離陸後も同様のコースを通過したので、折角艶ありHH-60Pのトラフィックがあったのにド逆光しか撮れず、残念!

> 広江 さん
近くて遠い お隣の韓国、昨日の写真は陸軍でしたか〜 失礼しました。早速訂正させて頂きました。
2週間前に地上展示されたHH-60Pの前に居たクルーに英語で質問しましたが、Cheongju AB の機体である事は認めましたが、所属の部隊や航空団などについては シークレットだと答えてくれませんでしたぁ。

2012年10月19日   OSAN AB   HH-60P  01-620   233CSRS   ROKAF


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:geta-o Date:2013/11/08(Fri) 17:50 No.9497
広江さん、みなさんこんばんは。
H-60/S-70ラス前ですが私の持ち弾はこれで終了です。
もう飛んでいるのはありません。
最初は3日連続で中華民国空軍(ROC AF)のS-70C-1(7009/ SAR sq)。2010/12/11新竹公開時の地上展示機です。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:geta-o Date:2013/11/08(Fri) 17:51 No.9498
2枚目はオーストラリア海軍816sq” Imitate the action of the tiger”のS-70B-2(N24-001)。816sq 60周年記念塗装機です。

Re: H-60/S-70 Part.3 Name:geta-o Date:2013/11/08(Fri) 17:52 No.9499
3枚目も2枚目と同じ時に撮影したオーストラリア陸軍のS-70A-9(A25-212/5th Avn Regt) 2009/3/13 アバロン
最終章は持ち弾打ち尽くしたのでお休みします。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:すっかいうおりゃ Date:2013/11/08(Fri) 22:44 No.9500
広江さん 皆さんこんばんは!
あまりネタが無いので 台湾のS-70ばかりですが 2連荘しちゃいます。7005号機撮影1993年です。
撮影は、新竹空軍基地です。確か初めてS-70のフライトを撮れた年でした。

広江さん> スレッド1と2の写真は、同時期でございます。

飛行浪人さん> 最近 全然お会いする機会が無いですね!こちらは、お蔭様で元気です。スレッドのコメント「頼りがない」は、「便りがない」に変えてくださいね(笑)ホントに頼りが無い男に思われてしまいますので・・

geta-oさん> 結構 浪人さんの第2の故郷?台湾へも行かれてるのですね。私の方は、某国幽閉のため10年近くご無沙汰になっています。



Re: H-60/S-70 Part.3 Name:すっかいうおりゃ Date:2013/11/08(Fri) 23:03 No.9501
続けて 花蓮空軍基地で撮影した7010号機。撮影日は記録が無いのですが 後ろに並んでいる2機は、配備間もないIDFのようですから 1995年か1996年当たりだと思います。

Re: H-60/S-70 Part.3 Name:すっかいうおりゃ Date:2013/11/08(Fri) 23:12 No.9502
台湾のS-70ばかりでは、つまらないでしょうから ついでにキムチ国のS-70.2012年オーサンにて撮影。
私は、まったく興味の無いキムチ空軍ですが 好き嫌いにかかわらず目の前にあったので おまけで数枚撮りました。


Re: H-60/S-70 Part.3 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/09(Sat) 07:39 No.9503
>飛行浪人さん
そうなんですよ・・・、韓国に陸軍のヘリが見当たりません。
しかし陸軍自体は大きな規模で存在するので、ヘリが全て空軍に移管されたのかな?と推測してます。
一例として、UH-60は1999年、CH-47は1998年で陸軍での運用期間が終えてます。
しかし、KUH-1は2012年から、AH-64Eは2016年(予定)と、陸軍管轄ヘリの再開とも思えるテータもあります。
No.9493ですが、“25316”という該当機はありません、“02316”では?、再度確認下さいm(_ _)m。
No.9494は三度目にして正真正銘のVH-60Pのようですね。
私はハングル文字を、ようやく形で学び始めてます(笑)。読み方は全く分りませんヨ(笑)
No.9495の番号判読ありがとうございます。コメントがいただけなければ永久に不明となるところでした(笑)
型式はS-70C(M)-2、名称(ニックネーム)は「Thunderhawk」、本当かな?(笑)

>T.Hさん
上の飛行浪人さんにもコメントしましたが、韓国の陸軍ヘリは謎多しです。
しかし今回の話題で皆さんから紹介され、大変に勉強になっています。
日本では考えられないような撮影条件のようですが、それが当たり前であって日本の感覚は通用しない事例ですネ。
私たちには気になるベースや部隊を何気なく質問しますが、よくベースだけでも答えてくれましたね。
それにしても濃い色(黒?)だけに逆光は厳しいですねぇ〜。

>geta-oさん
厳しいお題、申し訳ありませんm(_ _)m。ありがとうございます。第三部でお会いしましょう。
中華民国空軍機はS-70C-1Aはすっかいうおりゃさんからも紹介されてますが、
古いタイプのS-70C-1と新しいタイプのS-70C-6は最終章までに紹介されることを期待します。
オーストラリアのN24-001の製造番号は70-461、米海軍ですとBu.No.1629xx、既にほとんどが引退してます。
2010年までは確認されているこのN24-001も、今が気になります。
c/n 70-1364のA25-212は、まだいけそうですかね。

>すっかいうおりゃさん
惜しいです・・・、7004以前がS-70C-1です。
といっても、調べてみた画像を見る限りでは、S-70C-1とS-70C-1Aの外見上の違いはよく分りません。
しかし7015以降のS-70C-6は外見上は自衛隊のUH-60Jです。3タイプが紹介されるとイイのですが・・・。
No.9502は韓国空軍のHH-60Pですね。番号は01772ですよね?。

>皆様
ここはクローズし、最終章を立てます。





H-60/S-70 Part.2 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/07(Thu) 06:32 No.9484   
>皆様
厳しいお題のようで、申し訳ありません。Part.4=最終章と決めたいと思います。
ラス前と最終章は各々3枚以内OKですので、このPart.2を含めて7枚以内です。
持ち駒のない私からの提案で申し訳ありませんが、如何でしょうか?。

Re: H-60/S-70 Part.2 Name:飛行浪人 Date:2013/11/07(Thu) 07:21 No.9485
>広江さん、皆さんおはようございます。
確かに今回はハードルが高そうですね、7枚ぐらいならなんとか持ちこたえられそうです。
今日は2011年10月22日のソウルエアショーで飛んでいた塗装から見てVHー60/868です。
>geta-oさん、私のホームベースは百里ですよ。(笑)
>すっかいうおりゃさん、生きていましたか、頼りのないのは良い知らせは昔のこと、今では便りがないと心配です。(笑)


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:geta-o Date:2013/11/07(Thu) 13:52 No.9486
広江さん、みなさんこんこんにちは。
今日も中華民国のS-70。今日は#7014。外部装備を付けていますがスッカイウォリアさんの写真のように先端は黒く塗ってありません。救命いかだでも入っているのですかね。2010/11/20台北松山で撮影


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:T.H Date:2013/11/07(Thu) 19:40 No.9487
ソウルエアショーに初めて行った時に地上展示されていた韓国陸軍のUH-60P。米軍で言うヨーロピアン1のようなグリーン系迷彩。

1996年10月26日  Sungnam AB / Seoul Air show  UH-60P 70-2321  ROK ARMY


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:Gulf4 Date:2013/11/07(Thu) 21:08 No.9488
こちらを最初に紹介した方が、全体のカラーリングが分かったと思いますが、前と同じ香港の政府飛行服務隊が
運航していたS-70A-27(B-HZK)。前と同じ1998年5月の撮影で、滑走路を直角に横切る方向に離陸したところ。
なお、機体の塗装は黒っぽいグレーと、これより少し明るいグレーのツートンだと思います。
これにてPart.2の出番は終了なので、またPart.3で参加させてもらいます。


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:すっかいうおりゃ Date:2013/11/07(Thu) 22:15 No.9489
広江さん 皆さんこんばんは!
広江さんのリクエストにお応えして 横の姿をUP致します。昔は、NAVYブルーとも異なりこの通り全面的に明るい「青」でしたから ブルーホークとついたのでしょうね。今の新塗装より私的にはこちらの方が好きです。さて ご質問の件ですが S-70の本拠地は、ご指摘の通り嘉義基地(chaiyiABです。この機体を使う前は、UH-1やアドバトルスを使っていました(生きているのを見たことはないですが)
新竹基地の表記は、台湾では、Hsinchu ABが正しい表記になります。先のスレッドでは私の表記が間違えていました。同じ中国語圏でも某国では、新竹は、「ピンイン表記」で xinzhu になります。「北京」を通常我々は、Pekingと表記することに慣れていますが その内 某国の影響力が大きくなるにつれ 表記も「Beijing」に統一されていくでしょうね。


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:グラコ Date:2013/11/08(Fri) 00:04 No.9490
結構、厳しいですね。
それでは、シンガポール海軍123sq.の S-70B (#263)。
飛んでいる所を撮りたかったのですが、残念ながら置きだけです。
2011年(2011/12/09)のLIMA(マレーシアはランカウィ)です。


Re: H-60/S-70 Part.2 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/08(Fri) 06:29 No.9491
>飛行浪人さん
韓国ではH-60系を陸海空で運用しているため、確認のためにハングル文字を初めて調べました(笑)。
No.9477の01772は見えませんがNo.9485の01868と同じ空「공」ですネ(笑)
型式ですが、紹介の01868はVH-60Pではなく、UH-60PあるいはHH-60Pのようです。
韓国空軍のUH-60PあるいはHH-60Pの区別が、未だに分りません。困りました・・・。
ひょっとして、空はHH-60P、陸と海がUH-60Pの名称で分けているのかな?。
どなたか確実な補足をいただけませんでしょうかm(_ _)m

>geta-oさん
私の調べたところでは、台湾はS-70系を18機(7001〜7018)採用し、7002が1995年に墜落(?)し、
現在は17機を運用しているようですが、7015以降の4機はS-70C-6と呼ばれ、
スタブウイングを装備し、紹介の外部装備を両外側パイロンに吊るした姿を見つけました。
機首にはFLIRも装備しているので、外見上は日本のUH-60Jと似てますね。
外部装備ですが、一応、燃料タンクとの説明を読みました。
S-70C-6スタブウイングの外側は230ガロン、内側は450ガロンの燃料タンクを装備可能ですが、
紹介のS-70C-1AのスタブウイングはSSSSと呼ばれS-70C-6のESSSとは異なるタイプで、
燃料タンクの容量は未確認ですが、4本を装備することが可能ですが、S-70C-6とはタイプが異なり、
S-70C-1A装備の先端の黒い部分はVHF-FMアンテナで、S-70C-6のタンクはアンテナ未装備とのことです。
つまり紹介の燃料タンクは、S-70C-6に装備するタイプのようです。

>T.Hさん
ハングル文字を勉強中(笑)
紹介の機体は空「공」ではなく陸「육」のような気がします。
韓国のH-60系の画像を探すと、ヨーロピアン・ワン調の塗装は韓国陸軍機が見つかります。
私は韓国陸軍の装備機か全く分らないのですが、140機のUH-60Pは現在(1999年より)空軍に移管された?。
1996年撮影の紹介の機体は、おそらく韓国陸軍機かと・・・。

>Gulf4さん
なるほど、こちらの方が機体の塗装デザインが分りますね。
改めてNo.9480を見たら、確かにツートーンが確認できます。失礼しました。
黒に近いグレーとシルバーとも思えてしまいます。
機首やドアにマークが見えますが、どなたかアップで撮られているのを期待します。
Gulf4さんとは第三部の米軍編で、またお会いしましょう。

>すっかいうおりゃさん
おっ、私の気になっていた横からのショット、ありがとうございます(笑)
胴体色、国籍マーク、後部の昔の米空軍の救難帯、シンプルですが、なかなかイイですねぇ〜。
現在の白&ライトブルーの塗装よりも、私も紹介の旧塗装の方が好きです。
私の地名の疑問、解説いただき、ありがとうございます。
北京は、某国の影響で「Beijing」になってしまうのですかねぇ〜(笑)
ところで撮影はNo.9482と同時期ですか?。

>グラコさん
厳しいお題で申し訳ありません。
紹介のシンガポール海軍S-70Bは導入してから間もない頃の撮影でしょうかね。
米海軍SH-60Bは約30年、海自SH-60Jが約20年、長い間慣れ親しんだ感のあるシーホークですが、
まだまだ生産の続くベストセラー機となったことが実感できますね。
米海軍機とは異なる明るめのグレー塗装にマーク類が濃い色で書かれてるのがイイですね。
グラコさんの撮影チャンスは、次回におあずけですね。

>皆様
ここはクローズし、Part.3を立てます。





H-60/S-70 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/06(Wed) 06:04 No.9476   
>皆様
今日からのロクマルシリーズ第二部は、
米軍・自衛隊以外の、各国の軍民H-60/S-70、アメリカの民間籍も含みます

日本では民間籍のS-70は登録されておらず、申し訳ありませんが私からの紹介画像はありませんm(_ _)m
皆様からの各国で運用されるS-70シリーズの話題をお待ちします。
なお、アメリカ沿岸警備隊は第三部にお願いいたします。

Re: H-60/S-70 Name:飛行浪人 Date:2013/11/06(Wed) 06:38 No.9477
>広江さん、皆さんおはようございます。
楽しみなシリーズが始まりましたね。
私の最初の画像は先月25日に清州で撮ったコンバットレスキューで両サイドに機関銃をつけて飛び回ったデンデン太鼓のUHー60、772です。塗装は米空軍にそっくりです。


Re: H-60/S-70 Name:geta-o Date:2013/11/06(Wed) 17:32 No.9479
広江さん、みなさんこんばんは。
H-60/S-70と言ってもあまりありません。
3年前飛行浪人さんの本拠地台湾の新竹の公開に行ったときの中華民国空軍(ROC AF)のS-70C-1(7010/ SAR sq)。2010/12/11


Re: H-60/S-70 Name:Gulf4 Date:2013/11/06(Wed) 21:50 No.9480
香港の政府飛行服務隊(Government Flying Service)は3機のS-70A-27を2003年10月まで運用したと記録にありました。
現地で購入した書籍を見ると、中国語で表記では「西科斯基S-70黒鷹」になるそうです。
1998年5月、香港の啓徳空港で撮ったS-70A-27(B-HZK)。
啓徳空港の午前側撮影ポイント隣がエプロンでしたが、高くて網目の細かいフェンスが撮影の障害でした。
離着陸の時だけ撮影チャンスでしたが、なかなか良いコースを飛んでくれなくて・・・・。



Re: H-60/S-70 Name:ET Date:2013/11/06(Wed) 22:19 No.9481
広江さん、皆さん、今晩は、
2007年Sikorsky Aircraft Corp.の傘下となったポーランドの航空機メーカーPZL (Polskie Zakłady Lonicze)-Mielec(ミエレツと読むようです)製S-70i International Black Hawk (SP-YVC)のベルリン航空ショーでのデモフライトです(2012年9月16日).鼻先にSikorsky BLACKWALK S-70i及び鷹と思われる鳥の絵が総て白で書かれていました。どれ程売れるのでしょうか。


Re: H-60/S-70 Name:すっかいうおりゃ Date:2013/11/06(Wed) 22:41 No.9482
広江さん皆さん 今晩は!
某国T市に引越しして初めてのアクセスです。ずっとROMしか出来ませんでしたが 今は、なぜかメッセイジボード2だけアクセスできます。某国にいます関係でネタはあまり持ってきていないのですが こちらの手持ちから台湾のS-70C-1初期導入14機の1機です。Geta-oさんに先越されましたが(笑) 旧塗装のものをアップします。本拠地は、中部の嘉義基地ですが 撮影は新竹基地 1996年頃の撮影だと思います。7011/4th rqs. hsintsu AB


Re: H-60/S-70 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/07(Thu) 06:31 No.9483
>飛行浪人さん
ホカホカの最新画像ですネ。
この機体、S/No.は01772、製造番号は70-1772、はすぐ分ったのですが機種&部隊がいまいち分らない。
根本的にUH-60PかHH-60P、どちらが正しく、どちらが間違っているのか分りません。
UH-60PまたはHH-60PはCheongju ABの233CSRS/6SRG所属、VH-60PはSinchonri, Seoul ABの296Sqn/35CG/15TATW所属、
名称までを含めて、この3パターンのいずれからしい・・・(^^;)

>geta-oさん
私の持ち駒がないのに申し訳ありません。
紹介の機体は今までネット等で見たことがありますが、改めて調べてみたら新発見がありました。
台湾だけの正式名称なのかは分りませんが「Bluehawk」と呼ばれているのですネ。
製造番号的には、70-949なのでFY1985の座間のUH-60Aと同年代で結構古い機体です。
それにしても、「Bluehawk」の名のとおり、綺麗な塗装ですね。

>Gulf4さん
香港の政府飛行服務隊のS-70Aは、そのものズバリの「黒鷹」ですね。「西科斯基」はSikorsky?。
日本にもいえることですが、カタカナや自国語での表記はやめてもらいたいものです(笑)
この機体は「黒鷹」のとおりの全面グロッシー・ブラックでしょうか。渋いですネ。
香港啓徳空港もヘリの撮影は難儀しますか・・・。世界共通の悩みのようですね。

>ETさん
この機体はメーカーPZLのデモ機ですね。2007年から販売開始?。
確かに、先の見通しは、あまり明るくないかな。
紹介のSP-YVCは、サウジアラビアのMOI-33となったのは、撮影された直後なのでしょうかね。
逆にサウジアラビアのMOI-31〜MOI-33を調べてみたら、元SP-YVA〜SP-YVC。
つまり、PZLのS-70iは少なくとも3機が売れたようです(笑)

>すっかいうおりゃさん
「Bluehawk」の旧塗装時代、全体が見たいです(笑)。燃料タンクも気になります。
ところで、スミマセン、台湾の航空機で必ず悩むのが基地名。
BBS II Galleryでは英語表記しか扱わないので、漢字で書かれる基地の名前が全く分りません。
Air Rescue Squsdron S-70系の本拠地の嘉義基地はChiayi ABでしょうか?。
新竹基地は、Hsinchu AB?、Hsintsu AB?、どちらでしょうか?。
トンチンカン(死語(笑))な質問ばかりでスミマセン(^^;)

>皆様
ここはクローズし、Part.2を立てます。





JSDF H-60 最終章 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/01(Fri) 06:02 No.9450   
計測ブームの話題が時おり出ますが、私はその用途を正確に分っていません。
51空SH-60J/Kは、8202が2005年まで?、2006年と2007年には8263、
2007年末からは8901が装備している姿が確認されてます。(モレがあるかもしれません)
しかし共に常備していわけではなく、SH-60J時代は夏、USH-60Kになってからは春に一時的に装備します。
装備した時のフライトは独特で、R/Wを使ってのローアプローチ&R/W端でホバー。
SH-60JもUSH-60Kも、計測ブームと同時に機首下の左右2箇所に円筒状の物体を装備します。
円筒状の物体はホバー時のローターとダウンウォッシュの風力の値でも収集しているのでしょうか?。
計測ブーム自体の用途もフライトの内容も謎だらけです。
どなたか補足いただけるとスッキリできるのですが・・・。



>皆様
いよいよ最終章です。今回も画像2枚まで紹介OKです。
皆様の自衛隊ロクマルの最後の話題をお待ちします。

Re: JSDF H-60 最終章 Name:Stranger Date:2013/11/01(Fri) 08:02 No.9451
広江さん、皆さん、おはようございます。
未出の機体、陸・海・空どれにしようか迷いましたが、海自のSH-60Jを紹介します。

1枚目、123空の8226です。
2005年7月9日に地元の美保湾で実施された舞鶴地方隊展示訓練で乗艦した護衛艦「はるな」から撮影しました。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:Stranger Date:2013/11/01(Fri) 08:07 No.9452
2枚目、23空の8277です。
2010年7月31日に開催された舞鶴航空基地サマーフェスタで撮影しました。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:A-330 Date:2013/11/01(Fri) 08:51 No.9453
広江さん、皆さんおはようございます。

再詮索のおかげで最終章まで参加できるとは嬉しい誤算でした(笑)

1枚目は、広江さんをはじめ厚木マニアの皆さんが最も身近で、数多くのシーンを撮影されていることと思われますが身近過ぎて紹介されていない"ア"を。

UH-60J ア8966 90年代入間。

>広江さん
私は洋上迷彩、試験迷彩塗装共に残念ながらお目にかかれませんでした。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:A-330 Date:2013/11/01(Fri) 08:57 No.9454
2枚目は落穂拾いショットですが。
うみ太郎さんから紹介された那覇での迷彩機のノーマル時代の姿で締めさせていただきます。

UH-60J 78-4567 90年代入間
向こう側の機体はNoが隠れてしまっていますが、78-4566です。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:PAPPY Date:2013/11/01(Fri) 13:06 No.9455
広江さん、皆さんこんにちは。
2013年10月6日館山ヘリフェスタに展示された浜松救難隊の UH-60J 48-4579 です。
例年館山までは車で行ってますが、帰りが混むので今年は趣向を替えてスクータで行って来ました。
横浜から久里浜、久里浜から浜金谷までは東京湾フェリー、浜金谷から館山のルートで往復の走行距離127Km、片道約3時間ですがツーリング気分で最高でした。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:PAPPY Date:2013/11/01(Fri) 13:08 No.9456
最後は未出機番で2012年11月3日入間航空祭での 21空 SH-60J 8274 のお帰り時のものです。
来週が航空祭ですが、もう一年たったのか・・・です。
長丁場お疲れ様でした、次はROMになります。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:ITAZUKE-1 Date:2013/11/01(Fri) 17:23 No.9457
広江さん 皆さん こんばんは
最後でどれにしようか迷っていますが、古い順にSH-60Jにします。
2012年12月20日離陸のためにランウエイへ向けて転がる SH-60J 22-8281です。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:ITAZUKE-1 Date:2013/11/01(Fri) 17:30 No.9458
2011年12月22日 大村基地を離陸するSH-60J 22-8285です。
次回の民間機はパス 米軍は参加させていただきます。
広江さん 皆さん 貴重な画像をたくさん見せていただきました。
ありがとうございました。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:CJ Date:2013/11/01(Fri) 18:09 No.9459
>広江さん
LR-1の画像で確認したのですが、第101飛行隊のレターは「IB」でしたね。投稿のほうも修正しておきましたf^^;
無難に今年の千歳航空祭からです。救難の増強で来ていた機体で、後ろの#588共々千歳救難隊の所属機ではないはずです。
JASDF UH-60J 18-4592 所属不明 2013.8.4 千歳航空祭


Re: JSDF H-60 最終章 Name:CJ Date:2013/11/01(Fri) 18:13 No.9460
ラストは既出の機体ですがスペシャルなんでこれを。
よく見ると車輪は塗装しているようにも、青色迷彩の機体の物を利用しているようにも見えますね。
JASDF UH-60J 48-4559 千歳救難隊 航空救難団創設50周年記念塗装 2008.8.10 千歳航空祭


Re: JSDF H-60 最終章 Name:Gulf4 Date:2013/11/01(Fri) 19:13 No.9461
まだ出ていない番号にしました。第123航空隊に所属するSH-60J(8246)です。2006年4月30日、霞目飛行場で撮影。
この時は第123航空隊のSH-60Jが3機編隊で飛来しました。
大湊の所属機は良く来る霞目ですが、他の基地に所属する機体は、あまり見る事はありません。
ところで「吊るし物」がありますが、これは何でしょうね? 海上自衛隊の「吊るし物」は良く分かりません。

>広江さん
No.9388で疑問を持たれた、松林の背景に見えるのは陸奥湾です。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:geta-o Date:2013/11/01(Fri) 19:45 No.9462
広江さん、みなさんこんばんは。
自衛隊H-60も最終章ですね。
最後の2枚は空自の予定でしたがあまりいいのがありませんので急遽陸自に変更
未出を2枚探してみました。
最初は43111(XVH) 2011/1/23那覇航空祭


Re: JSDF H-60 最終章 Name:cdr-god Date:2013/11/01(Fri) 19:45 No.9463
広江さん、皆さんこんばんわ。本日最初に紹介は私が紹介する唯一の海自機です。
2006年の観閲式取材時の取材機編隊となったSH-60K/8408/51FSと後方を飛行するSH-60J/8275/101Fsです。
他にSH-60J/8292/101Fsが編隊を構成していましたが、やや後方を飛行のため写っていません。海自ヘリのロービジ化直後のため、新旧の塗装で飛行している今となっては珍しい写真です。私の搭乗機?多分Kだったような。この時は、ブリーフィングで各機空撮をという設定で離陸しましたが、一向にその気配が無いため私の搭乗機が指示を出し空撮を実施、別の機体にそのポジションを交代しようとしたらすでに海域に到着しており、他の機体の搭乗者は撮影できず後にパイロットが大ブーイングを受けたと聞いています。(笑)


Re: JSDF H-60 最終章 Name:geta-o Date:2013/11/01(Fri) 19:46 No.9464
最後は43128(IHB) 2013/5/12 木更津航空祭
それでは次のお題まで


Re: JSDF H-60 最終章 Name:cdr-god Date:2013/11/01(Fri) 19:49 No.9465
最後に紹介するのはやはり陸自機、次回のお題に向け発進のイメージです(笑)。
本年の第12ヘリ隊初飛行訓練に向け北宇都宮をタキシーアウトするUH-60JA/43106/12H-1Fと後続の43112、
3機編隊ですが、前方の2機はスキー装着で、私のリクエストによりランディングライトを点灯して頂きました。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:LUCHO Date:2013/11/01(Fri) 20:48 No.9466
広江さん、みなさん、こんばんは。

[標準ピトー]は機体周辺の気流を廃しての正確な測定にも用いられますが、機体に装備しているピトー管の補正ににも用います。この補正方法がTPCの課程にも有るはずです。

陸自の未出機です。
[WH]ですがこの時期は管理替えで本校が使っていました。

UH-60JA WH(S) 3123
2011/03/09、明野にて。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:LUCHO Date:2013/11/01(Fri) 20:50 No.9467
最後は既出機ですが、手を振って次の次のお題までサヨウナラ。

この時は基地が雲の中だったので、さすがの救難展示も中止となりました。
UH-60J 浜松救難隊 4571
2009/07/26、笠取山分屯基地にて。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:てらぞう Date:2013/11/01(Fri) 21:24 No.9468
>広江様
小松島は外から撮れると思いますが試したことがありません。米軍の中継も徳島なので足が向きません。開庁記念で十分かと。

今回も四国ならではのト。最近行っていませんが徳島は転がりはいい感じで撮れます。(2005年10月1日、徳島基地祭)


Re: JSDF H-60 最終章 Name:飛行浪人 Date:2013/11/01(Fri) 21:54 No.9469
>広江さん、皆さんこんばんは。
やっと最終回に参加できます。
しめはやはり空自機、2006年9月17日の小松公開です。この日は581、582、583の3機が表に出ていました。飛んだのは582でしたが、既出なのでの残りの581です。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:Gulf4 Date:2013/11/01(Fri) 21:55 No.9470
まだ出ていない番号から選んでみました。海上自衛隊のUH-60J(8975)、第73航空隊の所属機です。
2011年3月23日、大震災後に消防機関の拠点となった、宮城県利府町の場外ヘリポートで撮影。
「RESCUE」を付けたコールサインで飛んでいましたが、そのミッションは悲しいものでした。
あえて詳しい内容は書きませんが、これも震災後の貴重な記録の一駒です。
次の話題には少しだけ参加して終わります。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:飛行浪人 Date:2013/11/01(Fri) 21:56 No.9471
>続いては583です。
それでは来週を楽しみにしています。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:North PHANTOM Date:2013/11/01(Fri) 22:14 No.9472
広江さん 皆さん 今晩は。
 自衛隊のH-60シリーズご苦労様でした。
 改めて魅力を再認識しました。
 さて今日はSH-60Kの未出の番号で行きます。※UH-60Jの未出番号は残っていませんでした。(汗)
 最終も2008年10月12日の館山から21空8405です。
 No.9381のgeta-oさんから紹介されていますSH-60K 8410のドアに赤字が見えますが8405では青文字となり、
 機体上部に館山航空隊開隊(1953年9月16日)から55年の記念塗装がありました。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:North PHANTOM Date:2013/11/01(Fri) 22:28 No.9473
 二枚目も2008年10月12日館山から21空8412です。
 8405の色違いでドアは黒字で55年の記念塗装の55は黒と赤です。
 広江さん宿題遅くなりましたが、2008年10月12日はSH-60Jは8236,8248,8260,8271,8280,8283,8287,8291,8294
 計9機とSH-60K 8403,8405,8409,8410,8411,8412,8413,8414,8415,8421,8425計11機、UH-60J 8979,8962計2機、
 空自のUH-60J 48-4560(浜松)、陸自のUH-60JA 43117(相馬が原)総計24機と圧巻でした。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:グラコ Date:2013/11/01(Fri) 23:08 No.9474
広江さん、皆さん、こんばんは。
私も穴を埋めるのに在庫を探してみました。2012/05/20霞ヶ浦のUH-60JA 43118/SKでどうでしょう。


Re: JSDF H-60 最終章 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/02(Sat) 06:23 No.9475
多くの海自SH-60Jが紹介されましたが、最後まで話題にならなかったのが艦載型と地上型。
米海軍と同様の増槽を吊るした姿が今まで1枚も紹介されてないのが不思議に思います。
増槽を装備するためパイロンの形状も異なっています。
見返してみたらNo.9312紹介の8287と8294でチラッと見えますが、撮影者も私も気づきませんでした(笑)


>Strangerさん
持ち球、特に西方面は豊富のようですね。苦渋の取捨選択、申し訳ありません。
No.9437を空撮か?と勘違いしたためか、その後コメントを補足いただき、ありがとうございます。
No.9451にも「はるな」から撮影とのことですが、やはり背景が海のショットは素晴らしいですネ。
と思いきや、背景が森林のNo.9452もダイナミックで素晴らしいです。
厚木では撮ることのできないシーンが、とても新鮮です。

>A-330さん
再捜索の結果、最終章まで持ち堪えられましたネ(笑)。私も皆さんも楽しむことができました。
「ア」は機体交換もあり、実は何機が確認されているのか分りません。
身近すぎて空気のような存在でしたが、2008年3月の再編で厚木から居なくなると寂しく感じました。
No.9454は空自UH-60Jが2機以上で行動することを珍しく感じるショットですネ。

>PAPPYさん
えっ?、横浜から館山までピンクナンバーで行かれたのには驚きです。
フェリー経由というのも、その間のんびりできて楽しそうですね。往復127Kmは近いですネ(笑)
入間基地公開の人出の多さを考えると、とても行く気にはなりません。
私は、今年で21年も行ってないことになります。
今回の話題では、ヘリを撮るなら近くの千葉県、と、よ〜く分りましたしネ(笑)

>ITAZUKE-1さん
SH-60Jが、これほどまでにも話題が盛り上がるとは予想していませんでした。
一つにはソノブイカバーのアート、もう一つは特別塗装、これが私の頭の中に入ってなかったのが原因です。
しかし、厚木マニアからは遠い西方面の話題をITAZUKE-1さんから提供いただいたのが大きな要因です。
もう少し続けば夢の103機コンプリート、も可能だったかな・・・(笑)

>CJさん
私は陸自の“IB”は、途中を飛ばした“XVH”しか知りませんので、中間はブラックボックスです(笑)
No.9459は給油訓練?評価?のために来た那覇の#592と小松の#588らしいですが、再確認して下さい。
航空救難団創設50周年記念の#559の尾輪はグラコさんNo.9316紹介の2008年6月には既に青(?)。
部品交換でよくあるパターンですが、ついでに主脚ホイールも青にしてほしかったです(笑)

>Gulf4さん
ヘリゆえ、各地で貴重な部隊が明確になってきました。やはり、その場その場に行かねばなりませんね。
といっても、私は根が深く生えたので身動きできませんが(笑)
吊るし物とは右側の大きな物ですよね。しかし、私は吊るし物に疎いので分りませんm(_ _)m
まさか、大きなトラベラーポッドじゃないですよネ(笑)
震災後のヒコーキ関係の記録を、いつか世に出る機会が訪れるのを期待したいです。
それにしても、あまり陽の目を見ない海自UH-60Jも、こんなに取り上げられ喜んでいることでしょう(笑)
No.9388の松林の背景に見えるのは陸奥湾ですか。綺麗な背景が写り込む素晴らしいロケーションですね。

>geta-oさん
急遽、作戦変更を強いられましたか。陸自が劣勢なので、的を得た作戦変更かもしれませんね。
No.9462は、ダイナミックなフライトですかね。格好いいアングルです。
私の中で小さな小さなマイブーム?(笑)XVH。ようやく紹介いただけました。
しかし、“1B”→“XVH”の中間に何かあるのかは不明のまま終わりです。
No.9464は43128ですか・・・。私が唯一用意した陸自UH-60JA 43126は、どうしよう・・・(笑)

>cdr-god さん
唯一の海自機紹介が空撮とは、羨ましい限りです(笑)
多人数での取材でグループ分けした場合、色々と問題が発生しますよね。
幸・不幸の分かれ道は同行(同乗)の人の影響が大きいと聞きますが、まさしくその事例(笑)
次回のお題に向け発進!、ありがとうございます。

>LUCHOさん
TPCなら・・・と思っていましたが、期待どおりの何かのヒントがありそうですね。
もうすぐ、12月、51空が訪問した時にでも、差し支えのない範囲でどなたか真相を聞いてほしいです(笑)
No.9466の43123は管理替えのようですが、限られたスペースでのGallery化では“WH”で進めますm(_ _)m
よくよく見たら、ちゃんと『次の次のお題までサヨウナラ』となってました。ありがとうございます。
そういえば、私も海自機のサヨウナラ画像が何処かにあるなぁ〜(笑)

>てらぞうさん
小松島は、天気の良い日の基地公開はのんびりと気分転換できそうですね(笑)
徳島の外撮り転がりショットはあまり見かけませんが、TC-90なども撮れるのですよね?。
背景に民間機が写り込むのは、ある意味、新鮮かもしれません。

>飛行浪人さん
最初と終わりに登場して、小松救難隊の3機中2機が未出番号とは、なんと幸運な。
皆さん、飛行浪人さんが戻るのを待って意図的に未出とする「やらせ」とも受け止められそうです(笑)
あらっ?、アナウンス前に『来週を楽しみに』と言われては、強行せざるをえません(笑)
第二部は飛行浪人さんに期待しております。

>North PHANTOMさん
自衛隊のロクマルだけで、こんなに盛り上がるとは、正直想定外です。
しかし考えてみれば、現役では機数的にも私たちに一番馴染み深い機種といえますし、
皆さんににかかっては、大盛況となるのは当然のことですよね。
その中でも、人気がないのはSH-60K(^^;)。外見的にも分るような気がします。
裏を返せば、未出番号のねらい目ですネ(笑)
21DIV INSPECTIONの色違いの紹介ですが、この意味は最後まで判明しませんでした。
2008年10月12日の館山では、ヘリが24機、全てロクマル、それは凄い!。
わざわざ数えていただきありがとうございます。そのご好意を無駄にしないためにも・・・(笑)

>グラコさん
『どうでしょう』って・・・『いいんじゃないてすか』・・・(笑)
姿格好は迫力あるしデモフライトでも様々なシーンを見る機会が多いはずなのに、
なぜか空自UH-60Jより少しだけ紹介されている枚数が少ないのが不思議。
私が1枚も紹介しないのは差別と怒られそうです。

>皆様
今回はいつもより最終章への決断が早かったせいか、失速せず大盛況のまま終わることができました。
190枚の紹介がありましたが、まだまだ続ければ、かなりの番号が埋まることは充分に予測できますが、
これ以上のロングランは、体力&気力的に持ち堪えることができないと判断しました。
いつもながら皆様の話題の提供には感謝いたします。ありがとうございます。

私からの締めの画像は、自宅ベランダから撮影(笑)した↓のショット。51空ヘリの飛行始めのシーンかな。

実は厚木をS-E Depで離陸して横浜方面あるいは経由して都内に向かうコースは↑のように撮れます。
このコースを通るのを待っていて結局通らず、悔しい思い出は第三部に続く・・・かな?(笑)

さて、次の第二部は“米軍・自衛隊以外の、各国軍民H-60/S-70(アメリカの民間籍も含む)”。
短期休養後で慌しいですが、11月6日(水)スタートを予定します。

それでは皆様、また来週!。





JSDF H-60 Part.8 Name:Takafumi HIROE Date:2013/10/31(Thu) 05:20 No.9424   
Part.7クローズの続き、部隊とキリ番シリーズ第二弾(笑)
123空もgeta-oさんNo.9284で紹介されているだけですので、ここにも増援(笑)
やはり番号も未出、厚木で撮影したSH-60J 8250 123空、2006年4月6日撮影。


>皆様
いよいよラス前、今回も画像2枚まで紹介OKです。
引き続き皆様の自衛隊H-60シリーズの話題をお待ちします。

Re: JSDF H-60 Part.8 Name:D-men Date:2013/10/31(Thu) 06:06 No.9425
私からはぞろ目シリーズ第三弾。笑
SH-60J(8266)51空。2010年4月26日厚木にて撮影。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:D-men Date:2013/10/31(Thu) 06:11 No.9426
もう一枚も未出より選出。SH-60J(8302)24空。二番目に新しい機体です。
こんな番号撮影したか?笑 っとなったので調べると2010年3月16日に岩国で撮影していました。この日はVEに日の出前に逃げられた悲しい日です。笑



Re: JSDF H-60 Part.8 Name:73400 Date:2013/10/31(Thu) 07:15 No.9427
広江さん、皆さん、おはようございます。
今日は朝から参加させていただきます。
未出の機体を。

鹿屋211空のSH-60J・8234です。2006年10月22日、一度だけ訪れた小月基地祭にて。

鹿屋の機体を見たのはこれのみです。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:73400 Date:2013/10/31(Thu) 07:26 No.9428
No.9427に続きます。
2009年10月11日、これも一度だけ訪れた館山基地祭にて。
21空のSH-60J・8237、8248、8294です。

旧塗装ですが、私個人としてはこの塗装のほうが好きでした。




Re: JSDF H-60 Part.8 Name:A-330 Date:2013/10/31(Thu) 08:34 No.9429
広江さん、皆さんおはようございます。

geta-oさんから紹介された、ド迫力陸自正面バンクショットを拝見して正面にNoが書き込まれていることを初めて気づきました(汗)。

未出番号再検索の成果発表です(笑)
UH-60J 48-4560 1995年11月3日 入間航空祭お帰りシーンです。



Re: JSDF H-60 Part.8 Name:A-330 Date:2013/10/31(Thu) 08:42 No.9430
続いても未出番号空自機を。

UH-60J 68-4565 小松救難隊 
すみません撮影日は90年代で、場所については記憶にないうえにネガに写る他のカットなども調べましたが特定できませんでした。m(__)m


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:PAPPY Date:2013/10/31(Thu) 10:48 No.9431
広江さん、皆さんおはようございます。
2012年10月7日館山ヘリフェスタでNo.9380で進入してくる5機編隊が背景に写っていますがその後のショットです。
UH-60J 73空 8970 8971, SH-60J 21空 8266 8267 8271 で8267が未出機でしょうか。
先日の自衛隊記念日観閲式では陸自ヘリ5機編隊のオンパレードでしたが、まともに5機撮れたものはありませんでした。
立ち位置や高度、編隊の密度などにもよると思いますが編隊撮影は苦手です(笑)


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:PAPPY Date:2013/10/31(Thu) 10:50 No.9432
2012年10月13日木更津航空祭に展示された第40回木更津航空祭記念塗装(ラッピング)の 102AVN UH-60JA 43130 です。
毎年木更津のIV ATHのAH-1SとOH-1に派手な萌え系のラッピングをしていましたが、当局のお達しか今年限りで止めることになっていますが記念塗装機は残してもらいたいですね。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:ITAZUKE-1 Date:2013/10/31(Thu) 13:32 No.9433
広江さん 皆さん こんにちは
2008年4月26日 大村基地格納庫から引き出されてきたSH-60J 22-8255です。
格納庫から出てきたから飛ぶとは限りませんから、見えていて飛ばないのもじれったいですが、目達原 芦屋の様にエプロンが見えないのも困ったものです。  


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:ITAZUKE-1 Date:2013/10/31(Thu) 13:37 No.9434
2011年9月6日 大村基地 ダミ-の魚雷を搭載した SH-60J 22-8257です。
搭載訓練をしていた様子で 飛ぶことなくしばらくして外されました。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:geta-o Date:2013/10/31(Thu) 17:09 No.9435
広江さん、みなさんこんばんは。
残り4枚。今日は海自の編隊。未出番号を集めてみました。
最初は第123飛行隊の8207 2003/10/5 館山


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:geta-o Date:2013/10/31(Thu) 17:10 No.9436
次も第123飛行隊で場所も同じ館山。#8212 上より1年前の2002/10/6

Re: JSDF H-60 Part.8 Name:Stranger Date:2013/10/31(Thu) 17:30 No.9437
広江さん、皆さん、今晩は。

SH-60J未出番号のぞろ目番を2機。
1機目、124空の8211です。
2004年6月5日に大阪湾で実施された呉地方隊展示訓練で乗艦した潜水艦救難艦「ちはや」から撮影しました。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:Stranger Date:2013/10/31(Thu) 17:36 No.9438
2機目、25空の8300です。
2013年4月8日、美保基地で撮影しました。
美保には舞鶴や大村の機体がよく飛来しますが、大湊の機体を撮ったのは初めてでした。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:CJ Date:2013/10/31(Thu) 17:41 No.9439
まだ出てない機体という事で画像探してたら見つかりました。
元画像真っ黒で駄目かと思ったのですが、番号は43107確認できました。レターが確認できませんでしたが那覇なので当時の第101飛行隊所属機のはずです。

JGSDF UH-60JA 43107 IB? 2008.12.14 那覇航空祭


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:CJ Date:2013/10/31(Thu) 17:43 No.9440
もう一枚、これも2008年の那覇航空祭からです。
JASDF UH-60J 78-4584 那覇救難隊? 2008.12.14 那覇航空祭


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:North PHANTOM Date:2013/10/31(Thu) 19:22 No.9441
広江さん、皆さん 今晩は
 今日も未出の番号で行きます。
 1枚目はUH-60J 厚木救難の8978です。(2007年8月1日 厚木)
 高さ的にはGCAかと思いますが、記憶にありません(汗)


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:North PHANTOM Date:2013/10/31(Thu) 19:24 No.9442
 二枚目も同じ厚木救難からUH-60J 8969 (2007年8月8日 厚木)

Re: JSDF H-60 Part.8 Name:cdr-god Date:2013/10/31(Thu) 20:57 No.9443
広江さん、皆さんこんばんわ。今日は残念ながら広江さんのリクエストにお応えできませんでした(笑)。
私も空自ロクマルで紹介したい機体があります。機番もアングルも既出ですが、その撮影場所が非凡?。
2006年11月6日、栃木県のツインリンクもてぎで行われたアエロバティックスの飛行展示で、サーキット上でレスキューデモを行う百里救難隊のUH-60J/78-4566です。
各種事情によりこのイベントも無くなってシマイましたが、アルプススタンドから見下ろす自衛隊機は新鮮でした。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:cdr-god Date:2013/10/31(Thu) 21:09 No.9444
Strangerさんの紹介するNo.9437のSH-60、いいですねー。私も海自機まで手を伸ばしたいのですが、収拾がつかなくなりそうなので、本日2枚目も空自機の大盛りということで紹介です。
2008年6月1日、航空救難団創設50周年を記念して入間基地において実施された記念行事。救難団隷下の全部隊が参加し、記念塗装機は別に展示されましたが、編隊飛行を実施する機体は同じラインに整列していました。
手前から08-4572/救難教育隊、98-4569/からすは不明、56-4562/小松救難隊、38-4578/松島救難隊の各機。
当初この撮影位置は不可とのことでしたが、グランドラインで撮影していたら偉い人が登場、世間話をしていたら高い位置で撮影するようにと案内してくれました。年寄りの得意技→世間話の成果でした(笑)。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:LUCHO Date:2013/10/31(Thu) 22:03 No.9445
広江さん、みなさん、こんばんは。

海自の未出機を埋めておきます。
コチラもTPC学生の輸送です。もう1機は 8436 でした。

SH-60K VX-51 8403
2010/12/13、明野にて。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:LUCHO Date:2013/10/31(Thu) 22:10 No.9446
航空祭からの帰投です。
空自 4575、米陸軍 24451 と並んで展示されました。
桜×2(海将補)が付いています。

SH-60K HS-21 8409
2011/11/03、明野航空祭にて。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:Gulf4 Date:2013/10/31(Thu) 22:26 No.9447
すでにNo.9364で紹介されていますが、霞目のイベントでは立ち位置の関係から頭上で仰いだ松島救難隊の
50周年記念塗装機(38-4578)の左側です。
2010年10月8日、松島基地での撮影で、なかなか記念塗装機が飛ばなくて、この頃は休み毎に通いました。
この記念塗装ですが、お隣の石巻市と縁のある著作権者から、特別に許可をもらって使用した様です。
松島救難隊のホームページの写真もクレジットを入れて、掲載されていたと記憶しています。

>広江さん
新潟救難隊の記念塗装機ですが、言われてみると「隠し技」で朱鷺を表現している気もしますね。
そうなると評価は「?」ではなく、「○」しかも「◎」、良く考えたデザインです。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:Gulf4 Date:2013/10/31(Thu) 22:41 No.9448
まだ出ていなかったと思う番号の海上自衛隊UH-60J(8965)です。2006年9月9日、八戸航空基地で撮影しました。
当然、所属部隊記号は「ハ」ですが、良く見えませんね。
残念ながら、最近はこんな派手なフライトは見せてくれません。


Re: JSDF H-60 Part.8 Name:Takafumi HIROE Date:2013/11/01(Fri) 06:00 No.9449
スミマセン、紹介枚数オーバーになりますが、未出番号の新旧を紹介させて下さい。

旧塗装のSH-60J 8273。2005年4月28日、厚木。
51空では何機のSH-60J/Kを運用したのか実態がつかめません。
皆さんの撮影(確認)した番号を集約したいとは思うのですが、
海自ヘリを追い回す人は限られてしまっているので、なかなか実現しません(笑)


↑から5年後の2010年6月4日撮影の新塗装SH-60J 8273↓。
実はこの捜索で気づきました。↓の機体、24空です。厚木では超貴重な部隊です。
撮影前日に飛来し、ごく一部のマニアの間で話題になったのを思い出しました(笑)
おそらく厚木で会議等の用事の高官を乗せての飛来だと記憶してますが、
SH-60Jでの往復は、おそらく名古屋経由、移動だけでも大変そうです。


>D-menさん
ぞろ目シリーズは第三弾で終了ですか?。
51空の8266は私は撮ってません。短期間だったのかなぁ〜???。
今まで気づかなかったのですが、24空は初紹介ですネ。以前は「コ」、私たちには馴染み薄です。
8302は厚木で撮るようなアングルですが、岩国での撮影でしたか。
機首から光が当たってますが、離陸なのか着陸なのか、飛ぶ方向も分りません(笑)

>73400さん
73400さんは主に北方面での活動かと思いきや、意外にもm(_ _)m各地にでかけられているようですね。
館山基地はまだしも、遠い小月にまで遠征されているとは恐れ入りました。
しかしやはり73400さんは、各地に保存展示されている機体の撮影活動が特筆すべきでしょう。

>A-330さん
再捜索で未出機の連発ではないですか。まだまだ、何処かに隠れてそうですよ(笑)
私は各地への遠征から遠のき始めたのは、1990年代に入ってから。
今回の画像捜索はデジデータが主ですが、ポジでNo.9429のようなアングルがあるかの記憶がありません。
そういえば、洋上迷彩になる前の試験的な迷彩塗装があったような気もするのですが、思い違いかな???

>PAPPYさん
No.9431は大漁、と思ったら、未出は8271だけでしたか(笑)
編隊は何を撮るかを最初に決めて構えないと駄目ですよ。
覗いてから、アレもコレもなどと慌しく動かすと、ろくなことにはなりません。
編隊の離着陸も同じ、私はリーダーを追い続け、ただひたすら2機目が入るのを待ちます。
2機目が入りそうもないのは見た瞬間に分るので、最初から諦めます。
そんなルーズな編隊をズームで引いて撮っても間延びした写真になってしまいますからね。
私はラッピング機自体があまり好きではないです。質の良いワンポイントにしてほしいです。

>ITAZUKE-1さん
大村基地の格納庫前のショットは、S-58時代でも紹介されてましたね。
今回の紹介のような光景は、ひょっとして40年以上も撮り続けられていることになりますね。
被写体となる機種そのものはもちろん違いますが、ハンガーも新しくなりましたネ(笑)
海自ロクマルの吊るし物の話題が出てますが、やはり飛ぶ姿は確認されてないのでしょうかね。

>geta-oさん
限られた枚数への取捨選択、ありがとうございます。
私もできる限り重複しないように、皆さんの紹介を待ってから画像選択するつもりです。
さすがに今回の話題は皆さん持ち駒が尽きることはなさそうですが、
BBSIIのこれ以上のロングランは、皆さんも、そして私も気力が持ち続けられません(笑)
まあ、ある程度で妥協するしかないですね。

>Strangerさん
No.9437は空撮?、それとも艦橋等の高い位置からの撮影?。良いショットですネ。
海自艦艇には私は二度しか乗ってません。このようなショットを撮るのが夢です。
もっとも撮れるかどうかは私の腕次第ですが・・・(笑)
やっぱり8300は出ちゃいますかぁ〜。
『米海軍CAG機もどき“00”で第三部に続く』で締めようと思ってました(笑)

>CJさん
UH-1/KV107II系の時代からの“IB”から“ICB”に変わった?。もっとも現在は“XVH”ですよね。
スミマセン、CJさんに限らず、どなたか補足下さいm(_ _)m
No.9440も那覇での撮影ですか、右手後方に写る機影も気になります(笑)
しかし日本縦断で那覇まで遠征されるCJさんのパワーには本当に脱帽ですm(_ _)m

>North PHANTOMさん
海自UH-60Jから先に攻めようと思ってはいるものの、どうも他に寄り道してしまい、
なかなか片付けられないところにNorth PHANTOMさんから2機の紹介、助かりました。
2007年8月1日は私はエンド展開のお休みをいただいてます(笑)
8月8日は展開してますが、C-9B 160050とC-40A 165834/JV-834しか撮影してません。
その時期はCVW-5不在でしたが、ちょろちょろと外来機があり、地道に展開してます(笑)

>cdr-godさん
あれっ?、陸自機は最終章の隠し球?。『今日は・・・』の言葉に期待します(笑)
No.9443は場外の中でも特殊な場、観客席からサーキット上のヘリは本当に新鮮ですネ。
このイベントが廃止になってしまったのは、航空後進国ゆえですかね。
No.9444も壮観です。やっぱり上から見下ろした整列した姿がイイですねぇ〜。
これが得られる世間話しのテクニックを私に伝授していただきたいです(笑)

>LUCHOさん
SH-60Kも中途半端状態で困っていたところでした。
North PHANTOMさんの海自UH-60J同様、LUCHOさんのSH-60K 2機の紹介は助かりました。
No.9446はSH-60Kの胴体を下面から捉えているのでSH-60Jと異なる雰囲気がより強調されてます。

>Gulf4 さん
コレがサイボーグ009だと気づいたのはいいのですが、黄色のマフラーが異様に大きいのが笑えます。
サイボーグ009はよく見た漫画の記憶があるので、確かなところを調べたら、1964年7月から連載開始。
私がちょうどサイボーグ009世代だということがよく分りました(笑)
しかし、やはり洋上迷彩機の特別塗装は、どれも格好イイ。
正直、私は本物の朱鷺はブサイクだと思ってますが、No.9415は本物より格好イイです(笑)
派手なフライトが見れなくなった、デモフライトの高度が高くなった、等々、このところ多く聞きます。
その起因が疑われる事象または事実は皆さん体感されご存知のとおりだと思います。
これらはネットによる過大な広がりなどの影響が多分にあるかもしれませんね。

>皆様
ここはクローズし、最終章を立てます。

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